(3月18日)1週間

被災地のみなさま、お見舞い申し上げます。
福島の方々は、原発の事故で、夜も眠れない日々が続いておられることでしょう。あの大地震から、1週間が経ちました。東京も計画停電の不安、また、ラッシュ時の混雑、スーパーの棚から多くのものがなくなる現象などがありますが、今朝の電車内のみんなの顔は、元に戻りつつあります。みんな、東北の人のことを思えば「がまんしよう」と生活をはじめたのでしょう。こちらでは、直接何も支援はできませんが、一人一人が何かしらがまんして、そのことにより、間接的に支援できると信じて、生活しています。エスカレーターに乗らず階段を上りながら、そんなことを思いました。がんばれ! 東北のみなさん。

by LiberaJoy | 2011-03-18 07:54 | 日記 | Comments(2)

Commented by ヤヤー at 2011-03-18 16:00 x
太平洋側の状況を見るたびに胸が痛みます。
こちら日本海側よりも関東地方のほうが被害が大きかったようです。
LJさんもなんとか帰宅できたようで、よかったですね。

我が家もガソリンと灯油を温存するために配達を減らし、営業時間も短くしています。
早く被災地への物流が回復してくれるといいのですが。

全国の応援がガソリン不足のために避難所まで届かないという話を聞くと辛いです。
被災してないわたしたちは、せめて元気でいましょうね。
Commented by LiberaJoy at 2011-03-21 17:54
>>ヤヤーさん
返事遅くなり、ごめんなさい。
被災地の方々のことを思うと、寒いこと、そのほか多少のことはガマンできます。そして、みんなが少しずつ被災地のために役立つことをやりましょう。