手帳話が続きます

毎年10月に入ると、書店や大きな文具店に行くと、翌年の各種手帳が展示される。
ビジネス誌などでは、「手帳」の特集を組む。
いくらIT化が進んでも、日常的な仕事は、「手帳」というアナログ的な道具が使われる。
一覧性という意味では、デジタルを大きくリードしているからだ。
まあ、人によってはPCがメーンということもあろうが、
メモ、手帳、ノートはサブ的に使っていることと思う。
すぐ書けるのは紙媒体。
ぼくが、来年の手帳を決定したことは先日書いた。
スケジュール管理は手帳で行なうが、
毎日、業務日誌を書いている。これは、A5判100枚のノートを使っている。
いろいろ貼りこむので、リング式のノートにしている。
メモの二度書きは間違いを生むから、貼ってしまうのだ。
この業種に就いて約2年になるが、通算で7冊目になった。

by LiberaJoy | 2011-10-28 07:13 | 日記 | Comments(0)