今日から、対讀賣3連戦

どちらにしろ、2勝1敗です。
それが、現実というものでしょう。
50年中日球団を応援しているものからみると、そう思う。
だからこそ、落合監督は凄い手腕だったのだ。
でも、心の片隅で3連勝を待っている(笑)。
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★でも、何が起こるかわからないのが、プロ・スポーツの世界。
数字だけでは、確かに圧倒的に讀賣が有利。選手たちだって、十分わかっている。
そこで、優勝めざして闘える力があるのも、事実。
高木監督様「もう、打つ手はない」などという発言は止めてください。

by liberajoy | 2012-08-28 12:04 | 野球 | Comments(0)