オカズの使い回し

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このお弁当の記事をよくご覧になれば、わかるように、微妙にオカズが使い回されています。
今日の例で言えば、ホウレンソウのゴマ和えとごはんの中には昨日のベーコンとキャベツが炊き込まれています。ただし、味はケチャップ味と変わっています。飽きないような工夫はされています。主婦の知恵というか、こういう努力はうれしいです。

by liberajoy | 2014-02-21 13:16 | お弁当 | Comments(2)

Commented by nolly_1218 at 2014-02-21 20:52
お弁当に前の日のおかずを残しておいて入れる人は少なくないと思います。
でも、飽きないように工夫するのは、さすが!

質問です。
LJさんは、帰宅されてからお弁当の作り手さんに、
どんなふうにねぎらいの言葉をかけて差し上げているのでしょう?
それなくしては、こんなに気持ちのこもったお弁当は続かないと思うからです。
Commented by LiberaJoy at 2014-02-22 08:44
>>nollyさん
おはようございます。
特に、ねぎらいのことばというよりも、
たとえば、このお弁当でいえば、鰯の丸干しおいしかったよ。
初めてだよね!! と言いました。
とか、以前の例でいえば「あの玉子焼また作ってね」とか。
また、一緒に食べに行った時「これ、お弁当に使えるね」とか。
でも、ニュアンスはむずかしいと思っています。
ことばが両刃の刃というのもありますから……。
日曜の夜など、ちょっと台所に立ち、料理をすることも(なるべく使いまわしが可能なもの)。