菅野にしてやられる

負けるのは、やはりくやしいね。
負け惜しみ的にいえば、大敗しなかったことは得るもの(収穫)もあった。
でも、それは次、勝ってこそ。
菅野の後ろで、にたりと笑っている原の坊ちゃん的監督を、早く打ちのめしてほしい。
遠くは、別所の引き抜きに始まる讀賣の強引なやり方を粉砕してこそ、
【菅野のズルは決して忘れないよ】
ドラゴンズの行く道も見えてくるというもの。
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by LiberaJoy | 2014-04-05 08:10 | 野球 | Comments(2)

Commented by saheizi-inokori at 2014-04-05 11:02
私もこいつらには負けて欲しくないと思う。
それが野球への興味になっています。
Commented by LiberaJoy at 2014-04-07 11:47
>>saheiziさん
こいつら=讀賣の横暴は、歴史があります。
古くは別所の南海からの引き抜き、与那嶺の追い出し(差別による)、江川事件などなど、キリがありません。
与那嶺中日監督が「讀賣のV10」を阻んだとき「テツをやっつけた!!」と叫んだのは、有名な話です。