自分のお金で購入した初めての雑誌は‥‥‥第5話

ぼくの長く続く雑誌行脚の原点。
感じる心は不滅です。
まさにローリングストーンなのです。
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今はアウトプットする手段として、ブログやフェイスブックを使っています。
これは死ぬまで、続けるつもりです。
少年の頃は、読者の手紙を投稿していました。
投稿主体の『ビックリハウス』なんていう雑誌も懐かしい。





by LiberaJoy | 2017-04-21 18:07 | 温故知新 | Comments(1)

Commented by saheizi-inokori at 2017-04-21 21:57
わたしは西宮で本屋をやっているオジイサンが毎月「少年」を送ってくれるのが楽しみでした。
それをタネに友達から「少年倶楽部」「少女」「譚海」「野球界」「相撲界」などを借りて読みました。