カテゴリ:メモ帳から( 43 )

自己テスト(メモ帖)

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文具屋に行くと、先日、縦書きのメモ帖と青のボールペンを、探すと言った。
今日、1冊のメモ帖を見つけた。メモシートにも書いたけど、万年筆のインクが裏に少し抜ける。
ただ、安いから、片面使用でいい。
良いのは青の発色に優れているところです。
でも、使わないでしょう。
ま、ボールペン専用にすればいいのですが。
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裏がこんな感じになります。

by LiberaJoy | 2016-06-04 16:16 | メモ帳から | Comments(0)

やはり、無断使用は厳禁ですね

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このブログを細かくご覧のかたは、ご存知かもしれませんが、このブログの名前にも関係している犬2匹の写真の下のコピーの最後のところに「またの名は『爺クウネル』」?と書いてありました。
でも、残念なことにこのコピーを削ることにしました。あくまでも自主的にです。
ぼくはリニューアル前の『クウネル』によく出て来た、読者の「お弁当図鑑」が好きでした。なので、爺の毎日の楽しみである昼メシのお弁当を投稿するにあたり、その名前を勝手に使用させていただいていました。
それが、この前『クウネル』がガラッと音を立てて、変化してしまい、また、リニューアル後の本とは、似ても似つかぬものなので、迷惑をかけるに違いないと決断しました。
雑誌は世の趨勢とともに変わっていくものとはいえ、こんどのリニューアルは、趨勢に逆らうものであるような気がします。
ゆるキャラのクウネルくんも、どこかに消えてしまったし‥‥‥「お〜い、クウネルくん。元気かい?」
このブログのお弁当案内は、まだまだ続きますよ。ご安心ください。

by LiberaJoy | 2016-02-18 12:40 | メモ帳から | Comments(2)

正月から、書き出す

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大晦日に完成させて、元旦から返事を書き始める。
元来、年賀状って正月に直接ご挨拶できない代わりに、手紙で行なうというものであったそう。
それならば、私のやり方でもおかしくない。
ぼくも、こういう形式(手紙)にしたのは、正月になって思ったことを書こう。ハガキでは書き切れないので、必然的にB4大になりました。

by LiberaJoy | 2016-01-04 07:25 | メモ帳から | Comments(0)

手許にアナログメモがないときは

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iPhoneにある「メモ」機能を使って、即メモ。
この時も、あとでアナログ手帖に転記します。

by LiberaJoy | 2015-11-09 12:56 | メモ帳から | Comments(0)

朝のメモ

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メモはアナログに限る。
デジタルが普及しても、人間の頭に入るのは、手で書いたものです。
時代が進むと、これが変わるのだろうか。

by LiberaJoy | 2015-04-09 07:55 | メモ帳から | Comments(0)

(速報)10対0

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今日はある飲み会で、中讀戦はまったくチェックしませんでした。帰り道、ネットを開いた瞬間、頬をつねりました。
な、なんと完封ではないですか。森野3ラン、和田4番に復帰で、さっそくホームラン。

やはり、ぼくが観ない(聞かない)方が勝つ!のジンクスは、健在でした。

これ、結構哀しいものがあります。

★この記事、最初は野球というカテゴリに入れましたが、
写真もメモにしたので、変更しました。

by liberajoy | 2014-07-25 23:24 | メモ帳から | Comments(0)

名脇役のことば

先日、亡くなった千石規子さんが語った言葉だそう。
脇役は一つでも緩もうなら全体がダメになる
“四隅のネジ”と同じ

役者だけじゃなく、あらゆる世界に共通することばである。
泣けてくる人もたくさんおられると思います。

by LiberaJoy | 2013-01-12 09:32 | メモ帳から | Comments(2)

これが1週間の見開きページ

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みなさん、それぞれでいいと思います。ストレスにならなければ……。

by LiberaJoy | 2011-10-27 18:02 | メモ帳から | Comments(0)

最後の紫陽花

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もう、まもなくドライフラワー化するでしょう。約2カ月楽しませていただきました。ありがとう。

by LiberaJoy | 2011-07-25 14:38 | メモ帳から | Comments(0)

まどみちおさんを有名にした編集者

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こういう地味な記事もスクラップする。編集者冥利ですね。
まどさんのすごさもあるのだが、彼がいなければ、まどさんもわかられずに終わったに違いない。
作家(クリエイター)と編集者(エディター)は、やはり二人三脚なのだ。
ネットの世界でも、こういう関係は生まれるのだろうか。
こういうことを、考えさせられる死亡記事でした。

by LiberaJoy | 2010-12-07 17:33 | メモ帳から | Comments(0)