ぺんてるの青三本で書いてみた

昨日のぺんてるの青三種類で書き文字公開です。上から、プラマン、サインペン、ボールペンです。
ね、みんなきれいなブルーでしょ。
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by LiberaJoy | 2005-02-22 00:59 | メモ帳から | Comments(2)

Commented by satonie62 at 2005-02-23 20:19
字を綺麗に書くかどうかは別にして、ボールペンの書き味にはこだわりがあります。
好きなのは細めの滑らかなもの。
仕事で使っているのはメーカーが配布するものをもらっているので、どこの何というもの、と指定は出来ません。
それでも、その中で気に入った物を主に使っています。
我が家では、「zebraのTapli」(0.7mm)を愛用してます。
かみさんも、「これいいねー、頂戴!」って言われたけど、却下です。
買った物ではないと思うのですが、とっても使用感いいですねー。
逆に太めで書き味がいまいちなのは、電話の横に差して、メモ用にしてます。
あ、今日はお気に入りのペンをアップしてみよう!!
Commented by LiberaJoy at 2005-02-23 22:54
コメントありがとう。
書き味とインクの色ですね。とくに緑とブルー。これもヨーロッパに行ったとき、あまりにも日本の色と比較して、ブルーがきれいで驚いたのです。
日本は黒の、すなわち墨の文化。ヨーロッパはインクからなので、酸化鉄=ブルーブラックから始まったのかな? なんて思ったわけです。
王室の青(ロイヤルブルー)というインクがあるくらいだし……。
これ、屁理屈かもしれませんが。万年筆はいつも持っています。
仕事的には決して万年筆である必要はない。逆にボールペンの方がいいとは思うけれど。ゼブラの黒は漆黒で好きです。