酔っぱらうと、とんでも料理

金曜日の夜、雷&土砂降りの中帰宅。早く帰りたいので、夕食も食べ忘れた。
シャワーを浴び、缶ビール。週末のお酒は何といっても、気分転換。
それはさておき、おなかが空いた。
冷蔵庫の中に、キュウリ一本とピーマンが4個。さて、どうやって食べよう。
ツナ缶もあったけな。ということで、おなかにも「いっぱい」感を得たいし。
キュウリ一本とピーマン2個をこまかく刻んで、サラダにしよう。
ツナ缶にマヨネーズと大さじ1の酒粕。ピーマンはレンジでチン。1分半。
あとはすべてグジャグジャに混ぜるだけ。味付けは塩、胡椒。
まさに、酔っぱらい料理。
ぼくの料理の先生はグッチ裕三さんです。(勝手にそう思っているだけですが)
彼からはいろいろ学びました。
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by LiberaJoy | 2005-08-15 15:05 | おいしいもの | Comments(4)

Commented by momoka1975 at 2005-08-15 19:00
お味の程はいかがでした?<酔っぱらい料理

グッチ裕三さん、いい先生ですけど。
あれはすべて彼のアイディアなんだろうか?と、疑ってしまっちゃ、駄目!?
Commented by LiberaJoy at 2005-08-15 19:10
>>momokaさん
もちろん、おいしかったです。自分でほめて、どうする?
ツナ缶が多少まずくても、こくが出る。
彼のアイデアかどうか、疑いだしたら、キリがない。
だけどおいしきゃ、いいと思う。
Commented by suisuikichi at 2005-08-16 11:24
グッチ裕三さん、私も好き!ご飯と卵を混ぜちゃってから炒める
チャーハンは斬新でしたよね!
Commented by LiberaJoy at 2005-08-16 15:35
>>suisuiさん
それも、ぼくの場合、彼がレギュラーでやっていたラジオで知ったのでした。毎朝9時35分だったような記憶が。
確かQR。
今でもぼくは炒飯は生卵入りご飯を炒めます。