人それぞれに究極の手帳があっていい

b0021251_23225783.jpg

すべての人に共通の手帳で究極のものはない。
人それぞれの仕事のパターンによって、また、ライフスタイル(生き方)によって
形が決まると思う。
これは、今、ぼくの仕事のパターンに合ったものだと思う。
サイズはA5のノート。
このノートに手書きで「日」曜始まりのブロック型のカレンダースタイル。
一ヶ月がひと目でわかることが大切だと思うからだ。
一ヶ月の仕事量、スケジュール量にピッタリ。
でも、それは仕事のスケジュールのみに限っている。
散歩で気付いたことのメモ、
また、いわゆるドントフォゲットのメモは5×3サイズのカードを使う、
これらはすべてパンチで穴を開けて、ミニ6のバインダーに綴じている。

このシステムがぼくの究極のスタイル。

by LiberaJoy | 2007-10-19 23:22 | 文房具 | Comments(0)