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SONYの名機です

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SONYのブラウン管テレビWEGA、これで終わり!!ということで、思い切って買いました。
技術陣が力を込めて作るに違いないと信じました。
おかげで、長持ちしてくれています。
画像は、ドラゴンズ対タイガース戦のヒーローインタビューです。
明日は、松坂大輔が登板です。

by LiberaJoy | 2018-05-19 17:02 | が、好き!! | Comments(0)

面白かった、一之輔と志ん五の競演

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真打ちになって数ヶ月とか。
やはり、一之輔師匠の爆笑させる技は凄い。
「百川」をたっぷりと演じてくれた。
このところ、落語鑑賞もほぼ年に1回だが、寄席通いも含めてちょっと増やそうかな。
志ん五、ガンバレ!!

by LiberaJoy | 2018-04-11 07:55 | 日記 | Comments(4)

いよいよ開幕

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さて、今日からプロ野球。
このブログが中日ドラゴンズを中心とした野球ブログっぽくなります(笑)。
今年の開幕投手は20歳、3年目の小笠原です。
楽しみです。さ、エースを勝ち取れ。

by LiberaJoy | 2018-03-30 07:39 | 野球 | Comments(0)

ようやく、お気に入りの青インクに出会えた

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元の記事は2016年5月28日でした。
Facebookは、コンスタントに古い記事を持って来てくれます。自分自身でも、新鮮な思いを持てます。
こちら(E xblog)では、手動でやってみたいと思います。
(以下がその記事です)

久しぶりの文房具の投稿です。
LJのまたの名(ペンネーム)は、古山三太と言いますが、それは文房具に関する記事を書く時、使っていました。もう25年前のことですが。
それはさておき、このブログは最近では、野球、それもドラゴンズのことばかり。ま、実際注目率も高いのですが、文房具のことも柱の一つだったのです(笑)。
文房具屋さんを覗くのは、小学校時代から好きでした。もちろん、今でも。最近の課題は、縦めくりのメモ帳、それに青インクの明るいボールペンでした。ターコイズではなく、いわゆる青。なぜか、日本のメーカーさんは、青というと暗い青が多くて、沈んでいました。
ところが、ようやく見つけました。PentelのRollyという商品です。実をいうと、Pentelは名品・サインペンの青が明るいのですから、いつか作ってくれると思っていました。
Pentelさん、ありがとう!!
でもね、日本の役所は黒インクが幅を利かせていますから、流行らないでしょう。簿記の世界でも、青で書くと怒られます。
何か、変だな、なのです。

by LiberaJoy | 2018-03-14 07:10 | 文房具 | Comments(0)

34個の餃子

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昨日2月7日が娘の34歳の誕生日でした。
誕生日プレゼントです。
彼女もMs.LJの血を引き、お弁当作りに精を出す。
お弁当に使ってもよし、夜食べてもよし。
喜んで持って帰りました。
以前、クッキーを齢の数だけということもあった。
甘いもの34個よりは、いいよね。


by LiberaJoy | 2018-02-08 07:43 | 日記 | Comments(2)

ボールペンの新製品

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パイロットの新製品のようです。文房具のマニアとしては、実に魅惑的です。ただ、パイロットさんのものは、ブラックの色味が苦手。ブラックというより、チャコールグレーという感じ。
色味でいうと、ブラックインクはゼブラさんに軍配をあげる。
あっ、そうだ。ぼくの古山三太っていう名前は、文房具の記事を書く時に使ったペンネームなのです。もう、30年弱使っております。

by LiberaJoy | 2018-01-27 07:45 | 文房具 | Comments(2)

明るい元旦でした

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この数年、日本の状況はイヤな方向にドンドン進んでいるような気がして、こういう形のご挨拶になっています。何と、40号になりました。
毎年、年が明けてから、書き出します。
元旦にくださった方、ありがとうございました。


by LiberaJoy | 2018-01-01 11:06 | 日記 | Comments(0)

ある閉店

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また、ある飲食店の話です。
北区王子神谷駅の近くにある「厨」という中国料理店が、ずっと閉まっていた。少なくとも1年以上は、閉まっていた。秋になって、一枚の貼り紙が掲示された。
ここの店主は寡黙で、鍋を振り続けていた。
奥さんが笑顔で、ホールの仕事をやっていた。カウンターが10席、テーブル席が6名くらいの、小さな小さなお店。でも、メニューは豊富でした。それも、本格的な料理が多かった。たとえば、酢豚でも、注文を受けてから、油通しをきちんとやり、その手順も手を抜かなかった。きっと、きちんとした厨房で修業した方なんだろうなと思っていた。
ぼくがここで一番好きだったのは、台風チャーハン。
甘辛の美味いチャーハンでした。
いつも、チャーハン用のゴハンを用意していた。
何のご病気かわからないが、店主の閉店挨拶にお客から暖かいメッセージが付いた。
(こういうコミニュケーションがある限り、まだ、日本もまんざらではないと思う)


by LiberaJoy | 2017-11-13 16:30 | 日記 | Comments(1)

いいことばかりではないFaceBook

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環7宮堀交差点そばに見つけた、THE BURGER STANDが、来年3月末でお店を閉めるとか。
会津から、美味しいハンバーガーを持って、東京に来たというこのお店。パティもバンズも自分で作って、夏は汗ダクダクでやっていた、好漢。まだ、一度しか行ってないので、このあと必ず行くね。
哀しいけれど、何か、スッキリしたものも残してくれた。
あれだけ、うまいものに情熱傾けられるのだから、必ず、またどこかで、美味しいものを作ってくれると信じている。

by LiberaJoy | 2017-10-31 12:55 | おいしいもの | Comments(0)

久しぶりに雑誌の話

ぼくの長く続く雑誌行脚の原点。
感じる心は不滅です。
まさにローリングストーンなのです。
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今はアウトプットする手段として、ブログやフェイスブックを使っています。
これは死ぬまで、続けるつもりです。
少年の頃は、読者の手紙を投稿していました。
投稿主体の『ビックリハウス』なんていう雑誌も懐かしい。
☆昨日、Hanakoの話を載せたら、Facebookの方で「ぼくには、わかりません」とのコメントが付いたので、ちょっと、雑誌の話をしてみようかな?と思いました。まずは、自分の金で初めて買った雑誌の話です。寂しいのは、まさに今、発売日を待っている雑誌がないことです。これは、年齢なのか、それとも出版社の力不足なのか。それとも他にも何か原因があるのか。
それは、ネットなどの違うメディアが新しく出て来たということもあるだろう。発売日を待っている感覚でいえば、たとえば、ぼくがいつも読んでいるあのブログ子さんは、今回の衆議院選挙にどんな立ち位置に立っているんだろう?とか、「へぇ〜、この料理うまそうだな。作り方を知りたいな?」とか‥‥‥当時、雑誌を通して知ったことを、ネットを通して、やっているんだ。
ただ、ネットサーフィンしていて、気になるのは、あまりにも自分の足で歩いたりせずに、投稿したり、昔の記事から、引用したりの記事の多いこと。これは、昔から行われていた。
ただ、コピペ文化と揶揄されるように、コピー&ペーストが簡単にしやすい環境が、そうさせているのだろう。
読者として、力をつけるしか、これを防ぐ方法はない。

by LiberaJoy | 2017-10-26 07:07 | 温故知新 | Comments(1)